ドアクローザーの修理もお任せください【東京都大田区】

こんにちは!
東京都港区、品川区周辺地域でオフィス内装工事やパーテ―ション工事、オフィスレイアウト設計などをサポートしている東京オフィスリフォーム.comです。

今回は、東京都大田区のお客様からドアクローザーの油漏れの不具合のお問合せを頂き、交換・修理を行わせて頂きました。

ドアクローザーの不具合は油が漏れている、扉開閉時に異音がするなどの症状が現れます。ドアクローザーはドアチェック、
ドアダンパーといわれたりしています。その働きは扉の開閉スピードを調節し安全なスピードで且つ静かに閉じます。

また、ドアクローザーにはフロアヒンジといった装置が装着されています。 これらマンション・オフィスビルの
エントランスや一般住居でご利用されていますが、当然のことですが、使用頻度の高い場所ほど摩耗が激しくトラブルが
起こりやすくなってまいります。

何の不具合もなく作動しているうちは気にならないですが、扉の閉まるスピードが速くなったとか、
ドアの開閉が異様に重い、ギーっと異音を立てるなど、故障や不具合が起きて初めてその役割の重要性に気づく
人も多いのではないでしょうか。

扉を開閉する際に、何かいつもと違う音や動きなどがある場合は何らかの故障が考えられます。お早めにご相談下さい!
以下のような症状がドアクローザー・フロアヒンジにある場合はございませんか?

●扉の開閉の際に、音がギーギーなどする
●扉の開閉時にアームやドアクローザーがガタガタと動く
●強風で部品が壊れた。

●ドアクローザーから油が漏れしている。
ドアクローザーから油が漏れていると、油圧でドアを閉めるスピードが保てなくなり、設定速度より扉が閉まるスピード
が速くなったり、バタンと閉まったり、本来の機能を発揮できなくなります。このまま使用を続けると扉に手を挟まれたり、
怪我をしてしまう可能性があります。

●ドアが異常に重い・開けるのに力がいるのは、床に埋め込まれたフロアヒンジ本体かセメントケースが腐食し、
変形が考えられ、ドアと戸枠が擦れ合い開閉困難な状態が考えられます。この状態で使用続けると扉本体が破損します。

●ドアが閉まりきらない。油漏れでドアクローザーのラッチアクション部分が弱くなりドアを閉め切る力が
なくなっていることが考えられます。

以上参考例ですが、ドアクローザー・フロアヒンジの交換・修理が必要のサインです。

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